ぴたぱた日記 家族旅行

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駆け抜けた世界遺産☆スピシュキ-城

2013/06/28 Fri

コシツェの町を後にして向かったのは、車で一時間ちょっとの所にあるスロヴァキアの世界遺産、スピシュキー城です。

普通の高速道路を走って、なかなか見えて来ないなぁと心配になってきた頃、突如目の前に現れ感動!
のどかな風景のなかの丘の上にそびえたつ城跡。絶景です。

車を駐車場に停め、丘を数分かけて登っていくとそこは入り口。
ところが。ゲートが閉まっています!そしてその周りには数組の観光客。
「開いているはずなのに、おかしいな?」と思って見てみると、ゲートに張り紙がはってありました。チェコ語で書いてあったので何が書いてあるか解らず、近くの人に訊いてみると、この日は月の第一日曜日で入場無料の為訪れる人が多く、入場規制が行われているとの事。一時間おきに100人ずつ入れると書いてあったそうです。

ということで30分ほど外で待ちます。そしてその間も続々と人がやってきます。
でもなんとか次の回に入ることは出来ました。
オーディオガイドも無料貸し出しなのですが、通常90分の所、この日は60分のみ。しかも家族にひとつだけって...無茶な。
まぁ仕方ない...。オーディオポイントも10箇所ぐらいだし、ダディと交代で聞くしかありません。

Spissky2.jpg

時間を無駄には出来ないので、早速スタートです。
オーディオガイド第1ポイントでまず、ダディがガイドを聞きます。その間私はあしゅりー&じょしゅあと一緒にうろうろ見て回ったりかくれんぼしたりして待ちます...待ちます...待ちます...。
そして、15分が経過!
これ、私もまともに全部聞いてたら入り口の第1ポイントだけで30分経過ですよ?
とりあえず第1ポイントの説明を聞きながら私もゆっくり先へと歩くのですが、聞き終わったダディはあしゅりー&じょしゅあを連れ、家族にひとつしかもらえなかった地図を持ってさっさと次のポイントへ移動。
ふと気付くと、ダディたちがいない...。

しかたなく第1ポイントの説明はあきらめて追いかけようとすると、道の先が二手に分かれている...。
私は地図を持っていないので、3人が向かったであろう第2ポイントがどこかもわからない...。
とりあえず、3人を探そうと片方の道を選び、早歩きで駆け抜けます。

Spissky1.jpg

ダディたちを探して歩き回っている間、時間はどんどん経って行きます。
このままでは何もみる事が出来ないので、探す合間に景色を少し眺めては写真をパチリ。
探すのを辞めて遺跡見学に集中しようかとも思いましたが、きっと3人も私を探すことで遺跡見学ができないだろうから早く合流しないと、という思いで探し続けます。

お城跡をあっちに行ったりこっちに行ったり、上に登ったり下に降りたり。
博物館となっているところもあったけど、チラ見だけ。
でも3人はぜんぜん見つかりません。
このままがむしゃらに探していても無駄だと感じ、走り回るのをやめることにしました。3人も私の事をさがしているハズ。今度は見つけやすい所に立って、見つけてもらう方法に切り替える事にしました。

DSC_8258s.jpg

お城からいったん出て、お城から外を覘いたらよく見えそうなスポットに立ちます。
万が一ダディ達もお城を出てきていても、ここに立っている私が目に入るハズ。
ところが一向に見つけてもらえない...。
オーディオガイドを戻す時間になっても3人を見つけることは出来ず、そのままオーディオガイドは返却。

そしてダディ達を見失って50分後、もう一度お城の中に戻って探そう!とお城への階段を登り始めた時、3人が降りてきました。
「あ~!マミー、どこ行ってたの~?」と言いながら降りてくるあしゅりー。
どうやら3人ははぐれた私の事はお構いなくしっかり見学してきた様子。「あの拷問室、すごかったね!」とか言っています。「知らないよ~。ほとんどみれてないもん。」と答えたら、ダディ、「遠い所をやって来たんだから、もっとしっかりみなきゃダメだよ~。」だって。
ヒド~イ!3人を見つけようと必死だったのにぃ。あ~あ、こんなことなら私も自分のペースでしっかりみて周れば良かった!

ダデイが気を利かせて「もう一回見に行ってくる?」と言ってくれたけど、お昼の時間だったしなんだかどっと疲れたので「もういいよ。一応ぐるっと駆け抜けたし、スピシュキー城は遠くから見るのが絶景だしさ。」と答えてスピシュキー城を出ることにしました。

なんだかちょっと名残悔しい気もしましたが、遠目からこの遺跡をみるのが絶景なのは事実。これはホントにみれて良かった!まるで私達が絵の世界に入って行くかのような感動を受けました。
世界遺産スピシュキー城、おススメです!

DSC_8260s.jpg
スピシュキー城からの眺め

余談ですが、この後じつは鍾乳洞を見に行く予定だったのですが、そこはまだオフシーズンということで午後2時閉館。結局、予定外の朝のコシツェ散策やスピシュキー城での入場待ちで時間が押して洞窟についたのは閉館10分後でした。楽しみにしていたのに、なんてついていない...。絶対リベンジするぞ~!


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ちょっとスロヴァキアまで

2013/06/27 Thu

5月4日、ミシュコルツタポルツァ洞窟温泉を楽しんだ後、その足で隣国スロヴァキアへ。
この日の目的地はコシツェという街、ミシュコルツタポルツァから車で一時間半です。


ハンガリー国境を超えたあたり。きれいな菜の花畑が広がっていたので思わず、パチリ。

コシツェは小さくてとても静かな街。
午後に到着してこの日の宿にチャックインした後、早速街の散策に出かけました。
ひっそりとした街を想像して街の中心にあるお目当ての教会へ行くと...そこには大勢の人!

どうやらこの日、ボーイスカウトの勧誘か何かのお祭りがあったようで、空中ブランコやジャンピングキャッスル、コンサートステージやいろいろなお店が並んでおり、家族連れのたくさんの人で賑わっていました。
乗り物を見つけたあしゅりー&じょしゅあも目を輝かせて「あれに乗りたい!」と。
予定とは違うけれど、せっかくなのでお祭りを楽しませてもらいました。

Kosice festival

お祭りをみて周った後、夕飯はLe Colonialというレストランで。
雰囲気抜群、お料理もなかなか美味しかったです。私が頼んだのはアスパラとサーモンのパスタ。ハンガリーに来てから、くたくたに柔らかいパスタにしか出会っていませんでしたが、スロヴァキアにきてやっと、柔らかすぎないパスタを食べる事ができました。

Le Colonial

そして翌朝次の目的地へ出発する前に少しだけ、普段のコシツェの姿を見ようと、中心街まで散歩しました。
朝日の中の静かな街。噴水の水で遊ぶあしゅりー&じょしゅあ。
のんびりと穏やかな時間が流れていて、そのまま腰掛けて日曜の朝を楽しみたい気持ちになりましたが、この日は別の目的地へ行く予定。名残惜しく感じつつも、早々にコシツェの街を後にしました。

Kosice.jpg
情緒あるコシツェの街並み。

Tulips.jpg
様々な種類のチューリップが咲き乱れていて、とても綺麗でした。


スロヴァキアで驚いた事。
それは流暢な英語をしゃべる人が想像以上に多いということ。たまたまかもしれませんが、今回どこへ行っても言葉がわからなくて困ったという事がありませんでした。ハンガリーの首都ブダペストよりもこの街の方が英語が通じる気がします。ブダペストの方が、旅行者も断然多いと思うのですが...。


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ミシュコルツタポルツァ洞窟温泉

2013/06/27 Thu

5月の第一週末、ブダペストから車で2時間ドライブし、ミシュコルツタポルツァ洞窟温泉へ行きました。
ハンガリーは温泉が人気で、至る所に温泉があります。

温泉とは言っても日本のものとはちょっと雰囲気が違います。温水だったりミネラルの効能があったり、マッサージがあったりするのは同じなのですが、ハンガリーでは水着を着て、浮き輪を持って泳いだり、流水プールがあったりと、ちょっとしたウォーターレジャー施設のような感覚です。ここで人々は温泉に浸かりながらチェスをしたり泳いだりして数時間過ごします。

その中でも今回行ったミシュコルツタポルツァ洞窟温泉は洞窟の中の温泉が有名で、ハンガリーのあちこちから観光客を集めているようです。実はここ、今年の2月に出川哲郎とデヴィ婦人の出演で「世界の果てまでイッテQ!」でも紹介されています。

Balangfurdo1.jpg

洞窟は思ったより長く、打たせ湯があったり、流水プールのようになっているところがあったりと、飽きる事がありません。湯の温度は37度ぐらいだったかな?ちょっと低いけれど、温水プールと考えれば快適です。

あしゅりー&じょしゅあは温泉の底に足が届かず、ほとんど私やダディに掴まっていましたが、それでもとっても楽しんでいました。ふたりとも、果敢にも打たせ湯にも挑戦してましたよ!浮き輪があったら、もっと楽しかっただろうな。もちろん、他の子供たちはちゃんと浮き輪を持ってきていました。私、すっかり日本の感覚でいたので(手桶と手ぬぐいは持っていきませんでしたが)、浮き輪を持っていくことを思いつきませんでした。ごめんよ、あしゅりー&じょしゅあ。

5月とハイシーズンの手前であるにも関わらず、たくさんの人が来ていました。これが8月ともなるとすごい人なんだろうな。

Balangfurdo2.jpg

今回、洞窟温泉は3時間ほどの滞在でした。
あしゅりー&じょしゅあはもっと遊びたがっていたのですが、この日は昼食後に、この週末のお出かけの次の目的地へと向かわなければいけなかったのです。
あしゅりーはしきりに「またここ来ようね!」と言っていました。
私もこの洞窟温泉をとても気に入ったのでまた行けるといいなぁ。そして次回はできれば近場で一泊してゆっくりしたいな...。


DSC00602s.jpg
屋外のちびっ子プール


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続・ウィーン旅行

2013/05/22 Wed

DSC_7873s.jpg

ウィーン旅行2日目はシェーンブルン宮殿から始まりました。

いい季節になってくるとこのシェーンブルン宮殿では入場券を買うのに長い間並ぶと聞いていたので、開館の8時半を目指して行きました。最寄の駅で降りる時、他にあまり人がいないので間違えたかと心配になりましたが、宮殿についてみると観光の大型バスが続々と到着し始めた所。でもバスの団体客たちは個人でチケットを買うことはないので、チケット売り場では並ぶことなく入場券ゲット!


宮殿の中はオーディオガイドを借りて周りました。
歴史の背景なども含め、宮殿の説明はとても興味深く、ガイドに沿って部屋をゆっくりじっくりみて回りました。
時々あしゅりー&じょしゅあにもオーディオガイドを聞かせて飽きさせないようにしながら...。
ちなみにこのオーディオガイド、英語版をダディと私と2つ借りたのですが...内容が少し違ってました。
最後の部屋に飾られていた絵画の説明を聞き終わってダディの方に目をやると、ダディは私のガイドでは言及されなかった絵画をガイドを聞きながら興味深そうに眺めているんです。その絵画の説明を聞き漏らしたのかと思って自分のガイドをもう一度聞いてみたけれど、やっぱりその絵については何の説明もナシ。
おかしいと思ってダディのガイドを借りて聞いてみると、私のガイドでは、他の観光名所の長い宣伝が入っていた所にもっと詳しく絵画の説明が...。っていうか、カットされていた部分がその部屋で一番興味深い説明だったんですけど...。
他の部屋でもやけにダデイは長い間ガイドを聞いてるなぁと思っていたけど、私の聞いてたガイドはいくつか説明がカットされていたんですね!気付いたのが一番最後の部屋だったので最初に戻るわけにも行かず...(泣)
でも充分に宮殿の見学を楽しみました。

宮殿の中を見学した後は庭に出て、綺麗に手入れされた庭の散歩。
もう少し暖かくなると庭にたくさんの色鮮やかな花が咲き、更に綺麗だそうです。

Schonbrunn Palace

それにしても、朝一番に来たのは正解でした。
シェーンブルン宮殿を後にして駅へ向かうときには宮殿に向かう人の波に逆らって歩いたのですが、真っ直ぐ歩けない!ちょっと遅かったら、すごい人混みで宮殿の中もじっくりみることは難しかったでしょうね。

宮殿見学の後はお昼ご飯をこちら、天満屋で頂きました。
「ここは、日本?」と錯覚しそうな雰囲気のお店。味もとても美味しかった。
天ぷらもサクサクでした
あしゅりー&じょしゅあ、私とダディの御膳についてきたデザートのコーヒーゼリーにすごい食いつきようでした。(苦笑)

Tenmaya.jpg

お昼の後は、ゴシック様式のシュテファン寺院。
写真ではどうしてもこの教会の素晴らしさを伝えることはできないけれど、この建物の素晴らしさ、ステンドグラスを通して入り込む色とりどりの光、そして荘厳な雰囲気に圧倒されます。

DSC_7911s_20130522055130.jpg
シュテファン寺院

St Stephens Cathedral

次はバロック様式のペーター教会。
オルガン演奏を聴きながらベンチに座ってしばらく天井画を眺めました。
シュテファン寺院とは全く違う雰囲気、落ち着きます。

St Peters Church

教会見学の後、今回のウィーン旅行の〆に王室御用達のデーメルで一服。
前日のザッハーに続いて今度はデーメルのザッハートルテを賞味してきました。
お味は...もちろん美味しいけれど、個人的にザッハーのほうがしっとりしていて好き、かな。でもカフェの雰囲気としては、ざわついた店内、そしてとても高いテーブル&チェアでくつろげなかったザッハーよりもデーメルの落ち着いた雰囲気の方が好きでした。

Demel.jpg

いろいろと見所の多いウィーン。まだまだ見たいところはたくさんあります。
ウィーンという街が想像以上に素晴らしく、とても気に入ってしまいました。もう後一回は絶対に訪れたいと思っています。今回は教会や宮殿見物(と食品買出し)と、あしゅりー&じょしゅあにとってちょっとつまらなかったかもしれませんが、次回ウィーンを訪れる時はふたりの楽しめそうな場所ももう少し盛り込もうかな。


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ウィーン旅行

2013/05/12 Sun

DSC_7977s.jpg

4月20・21日に隣国オーストリアのウィーンへ一泊旅行に行ってきました。

ダディにハンガリーの仕事の話が来た時に「家族みんなで行こう。」と私が言った最大の理由、ヨーロッパ旅行!
ハンガリーもまだほとんど観光していないけれど、理由があってさっそくウィーンに行くことにしました。

一日目。

ブダペストから車で2時間半、国境を越えてオーストリア、ウィーンに到着。
まずはホテルにチェックインして一休みしてから地元の市場、ナッシュマルクトへ。
ここでお昼ご飯を食べ、市場をプラプラみて回りました。
土曜日の市場とあり、すごい人出でなかなかゆっくりみて周れませんでしたが、ブダペストでは見かけない野菜やフルーツをはじめ、お肉やお魚、チーズにソーセージ、植物や衣類、そして観光者向けのお土産など様々なものが売っていました。

植物を売っているお店ではシソの鉢植えを発見
さっそく購入してしまいました。

Naschmarkt.jpg

市場の次はこの旅行の最大の目的、「日本屋」へ。
そうなんです、実はブダペスト観光もそこそこに早速ウィーンに来た理由は日本食材調達だったんです。ブダペストで手に入る日本食材にはかな~り限りがあるので、ウィーンへ買い物にきたのでした。
あまりに買い物に夢中で写真を撮るのを忘れていましたが...。

オーストラリアの方が日本の物が揃っているけれど、それでもブダペストに比べたら断然豊富な品揃えでした。でもやっぱり値段が高い!(お酒は安かったけど...)日本で買うときの3倍くらい、オーストラリアに比べても2倍近くするかな?それでも、日本の食材はどうしても必要なんです、私...。

買出しの後は一度ホテルに戻り、近くの駅から地下鉄に乗って中心街までお出かけ。
ウィーンの街を気ままに歩いて見学してから、ザッハートルテで有名なカフェ・ザッハーへ向かいました。


Vienna.jpg

無知な私、ハンガリーに来てから知り合ったお友達に教えてもらうまでザッハートルテと言うものを知りませんでした。ザッハートルテを開発したザッハーと、王室御用達のデーメルが、ザッハートルテの商標を巡って争ったのが有名らしいですね。
ということで、私達もミーハーにカフェ・ザッハーに行ってきました!

Sacher.jpg

チョコフォンダントやアプリコットジャムを使っていると聞いていたので、甘ったるいものを想像していましたが、意外にもアプリコットジャムの酸味であっさりしていておいしかったです。
ただこのカフェ、テーブルとチェアがとても高いのとあまりの混雑に落ち着ける雰囲気ではなく、ゆっくり過ごすという感じではなかったのが残念だったな。

カフェでザッハートルテを堪能した後はまた街をプラプラと歩き、軽く夕飯を済ませてからホテルに戻って翌日に備えて早めに休みました。

ウィーン旅行2日目は次に続きます。

DSC_7907s.jpg


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プロフィール

ちさこ

Author:ちさこ
<あしゅりー>
2009年1月14日 36w5d 2270gで誕生
姉御肌のおてんば娘。ガッツはあるけどシャイ。
大のパパっ子。



<じょしゅあ>
2009年1月14日 36w5d 2000gで誕生
お調子者で愛想がよく、感情表現が豊か。抱っこが大好き。
断然、ママっ子。


<わたし>
山羊座のA型
オーストラリアに住んで15年。
現在週2のお仕事を息抜きに双子育児に励む(?)

<ダディ>
かに座のB型オーストラリア人
家事に育児、得意でなくともそれなりに頑張ってくれる、自慢の旦那/父親です。

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