ぴたぱた日記

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ブダ王宮周辺へ

2013/07/28 Sun

ずいぶん前のこと(確か4月の終わり^^;)ですが、ぷらっとブダ王宮周辺エリアへお出かけしました。

Buda Castle 1


丘の斜面を、景色を眺めながらケーブルカーで昇り、王宮へと向かいます。
王宮では特に何をするというわけでもなく、アイスを食べたり、アーチェリーに挑戦したり、お店を覗きながらグルっと、歴史を感じさせるたたずまいの王宮周辺地区をお散歩しました。

Matthias Church
マーチャーシュ教会

マーチャーシュ教会は私も9年前に一度中へ入っていたし、子供達には退屈だろうということで、この日は外から眺めただけ。でもこの滞在期間中にもう一度キチンと教会を見に行ってこようと思います。

Fishermans Bastion
漁夫の砦

ここ漁夫の砦、9年前はここにカフェなんかなかったような…?
現在は大部分がレストランになっていて、ピアノ演奏なんかもありました。ドナウ川と国会議事堂の素晴らしい建物を眺めながら、贅沢なひと時を楽しむには持ってこいのロケーションです。
私達はカフェを出たところ辺りでひっそりとドナウ川を眺めましたが…f^_^;

この日実は体調不良だった私。
どうやら友人に貰ったサプリメントが身体に合わず、朝からヒドイ吐き気。サプリが吐き気をもたらすなんてこと、あるなんて初めてしりました。ほんっと、辛かった〜。
昼過ぎまで横になって少し回復したので、予定通り家族で王宮へ行ったのですが、あとでダディに撮ってもらった私の写真をみると、とても酷い顔。顔はくすみ、目の下は隈が三重くらい。笑っている顔もいかにも病人の作り笑い。(苦笑) まぁ、これも思い出、ですね。

次回はベストコンディションで王宮周辺地区に訪れたいと思います。


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駆け抜けた世界遺産☆スピシュキ-城

2013/06/28 Fri

コシツェの町を後にして向かったのは、車で一時間ちょっとの所にあるスロヴァキアの世界遺産、スピシュキー城です。

普通の高速道路を走って、なかなか見えて来ないなぁと心配になってきた頃、突如目の前に現れ感動!
のどかな風景のなかの丘の上にそびえたつ城跡。絶景です。

車を駐車場に停め、丘を数分かけて登っていくとそこは入り口。
ところが。ゲートが閉まっています!そしてその周りには数組の観光客。
「開いているはずなのに、おかしいな?」と思って見てみると、ゲートに張り紙がはってありました。チェコ語で書いてあったので何が書いてあるか解らず、近くの人に訊いてみると、この日は月の第一日曜日で入場無料の為訪れる人が多く、入場規制が行われているとの事。一時間おきに100人ずつ入れると書いてあったそうです。

ということで30分ほど外で待ちます。そしてその間も続々と人がやってきます。
でもなんとか次の回に入ることは出来ました。
オーディオガイドも無料貸し出しなのですが、通常90分の所、この日は60分のみ。しかも家族にひとつだけって...無茶な。
まぁ仕方ない...。オーディオポイントも10箇所ぐらいだし、ダディと交代で聞くしかありません。

Spissky2.jpg

時間を無駄には出来ないので、早速スタートです。
オーディオガイド第1ポイントでまず、ダディがガイドを聞きます。その間私はあしゅりー&じょしゅあと一緒にうろうろ見て回ったりかくれんぼしたりして待ちます...待ちます...待ちます...。
そして、15分が経過!
これ、私もまともに全部聞いてたら入り口の第1ポイントだけで30分経過ですよ?
とりあえず第1ポイントの説明を聞きながら私もゆっくり先へと歩くのですが、聞き終わったダディはあしゅりー&じょしゅあを連れ、家族にひとつしかもらえなかった地図を持ってさっさと次のポイントへ移動。
ふと気付くと、ダディたちがいない...。

しかたなく第1ポイントの説明はあきらめて追いかけようとすると、道の先が二手に分かれている...。
私は地図を持っていないので、3人が向かったであろう第2ポイントがどこかもわからない...。
とりあえず、3人を探そうと片方の道を選び、早歩きで駆け抜けます。

Spissky1.jpg

ダディたちを探して歩き回っている間、時間はどんどん経って行きます。
このままでは何もみる事が出来ないので、探す合間に景色を少し眺めては写真をパチリ。
探すのを辞めて遺跡見学に集中しようかとも思いましたが、きっと3人も私を探すことで遺跡見学ができないだろうから早く合流しないと、という思いで探し続けます。

お城跡をあっちに行ったりこっちに行ったり、上に登ったり下に降りたり。
博物館となっているところもあったけど、チラ見だけ。
でも3人はぜんぜん見つかりません。
このままがむしゃらに探していても無駄だと感じ、走り回るのをやめることにしました。3人も私の事をさがしているハズ。今度は見つけやすい所に立って、見つけてもらう方法に切り替える事にしました。

DSC_8258s.jpg

お城からいったん出て、お城から外を覘いたらよく見えそうなスポットに立ちます。
万が一ダディ達もお城を出てきていても、ここに立っている私が目に入るハズ。
ところが一向に見つけてもらえない...。
オーディオガイドを戻す時間になっても3人を見つけることは出来ず、そのままオーディオガイドは返却。

そしてダディ達を見失って50分後、もう一度お城の中に戻って探そう!とお城への階段を登り始めた時、3人が降りてきました。
「あ~!マミー、どこ行ってたの~?」と言いながら降りてくるあしゅりー。
どうやら3人ははぐれた私の事はお構いなくしっかり見学してきた様子。「あの拷問室、すごかったね!」とか言っています。「知らないよ~。ほとんどみれてないもん。」と答えたら、ダディ、「遠い所をやって来たんだから、もっとしっかりみなきゃダメだよ~。」だって。
ヒド~イ!3人を見つけようと必死だったのにぃ。あ~あ、こんなことなら私も自分のペースでしっかりみて周れば良かった!

ダデイが気を利かせて「もう一回見に行ってくる?」と言ってくれたけど、お昼の時間だったしなんだかどっと疲れたので「もういいよ。一応ぐるっと駆け抜けたし、スピシュキー城は遠くから見るのが絶景だしさ。」と答えてスピシュキー城を出ることにしました。

なんだかちょっと名残悔しい気もしましたが、遠目からこの遺跡をみるのが絶景なのは事実。これはホントにみれて良かった!まるで私達が絵の世界に入って行くかのような感動を受けました。
世界遺産スピシュキー城、おススメです!

DSC_8260s.jpg
スピシュキー城からの眺め

余談ですが、この後じつは鍾乳洞を見に行く予定だったのですが、そこはまだオフシーズンということで午後2時閉館。結局、予定外の朝のコシツェ散策やスピシュキー城での入場待ちで時間が押して洞窟についたのは閉館10分後でした。楽しみにしていたのに、なんてついていない...。絶対リベンジするぞ~!


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ちょっとスロヴァキアまで

2013/06/27 Thu

5月4日、ミシュコルツタポルツァ洞窟温泉を楽しんだ後、その足で隣国スロヴァキアへ。
この日の目的地はコシツェという街、ミシュコルツタポルツァから車で一時間半です。


ハンガリー国境を超えたあたり。きれいな菜の花畑が広がっていたので思わず、パチリ。

コシツェは小さくてとても静かな街。
午後に到着してこの日の宿にチャックインした後、早速街の散策に出かけました。
ひっそりとした街を想像して街の中心にあるお目当ての教会へ行くと...そこには大勢の人!

どうやらこの日、ボーイスカウトの勧誘か何かのお祭りがあったようで、空中ブランコやジャンピングキャッスル、コンサートステージやいろいろなお店が並んでおり、家族連れのたくさんの人で賑わっていました。
乗り物を見つけたあしゅりー&じょしゅあも目を輝かせて「あれに乗りたい!」と。
予定とは違うけれど、せっかくなのでお祭りを楽しませてもらいました。

Kosice festival

お祭りをみて周った後、夕飯はLe Colonialというレストランで。
雰囲気抜群、お料理もなかなか美味しかったです。私が頼んだのはアスパラとサーモンのパスタ。ハンガリーに来てから、くたくたに柔らかいパスタにしか出会っていませんでしたが、スロヴァキアにきてやっと、柔らかすぎないパスタを食べる事ができました。

Le Colonial

そして翌朝次の目的地へ出発する前に少しだけ、普段のコシツェの姿を見ようと、中心街まで散歩しました。
朝日の中の静かな街。噴水の水で遊ぶあしゅりー&じょしゅあ。
のんびりと穏やかな時間が流れていて、そのまま腰掛けて日曜の朝を楽しみたい気持ちになりましたが、この日は別の目的地へ行く予定。名残惜しく感じつつも、早々にコシツェの街を後にしました。

Kosice.jpg
情緒あるコシツェの街並み。

Tulips.jpg
様々な種類のチューリップが咲き乱れていて、とても綺麗でした。


スロヴァキアで驚いた事。
それは流暢な英語をしゃべる人が想像以上に多いということ。たまたまかもしれませんが、今回どこへ行っても言葉がわからなくて困ったという事がありませんでした。ハンガリーの首都ブダペストよりもこの街の方が英語が通じる気がします。ブダペストの方が、旅行者も断然多いと思うのですが...。


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ミシュコルツタポルツァ洞窟温泉

2013/06/27 Thu

5月の第一週末、ブダペストから車で2時間ドライブし、ミシュコルツタポルツァ洞窟温泉へ行きました。
ハンガリーは温泉が人気で、至る所に温泉があります。

温泉とは言っても日本のものとはちょっと雰囲気が違います。温水だったりミネラルの効能があったり、マッサージがあったりするのは同じなのですが、ハンガリーでは水着を着て、浮き輪を持って泳いだり、流水プールがあったりと、ちょっとしたウォーターレジャー施設のような感覚です。ここで人々は温泉に浸かりながらチェスをしたり泳いだりして数時間過ごします。

その中でも今回行ったミシュコルツタポルツァ洞窟温泉は洞窟の中の温泉が有名で、ハンガリーのあちこちから観光客を集めているようです。実はここ、今年の2月に出川哲郎とデヴィ婦人の出演で「世界の果てまでイッテQ!」でも紹介されています。

Balangfurdo1.jpg

洞窟は思ったより長く、打たせ湯があったり、流水プールのようになっているところがあったりと、飽きる事がありません。湯の温度は37度ぐらいだったかな?ちょっと低いけれど、温水プールと考えれば快適です。

あしゅりー&じょしゅあは温泉の底に足が届かず、ほとんど私やダディに掴まっていましたが、それでもとっても楽しんでいました。ふたりとも、果敢にも打たせ湯にも挑戦してましたよ!浮き輪があったら、もっと楽しかっただろうな。もちろん、他の子供たちはちゃんと浮き輪を持ってきていました。私、すっかり日本の感覚でいたので(手桶と手ぬぐいは持っていきませんでしたが)、浮き輪を持っていくことを思いつきませんでした。ごめんよ、あしゅりー&じょしゅあ。

5月とハイシーズンの手前であるにも関わらず、たくさんの人が来ていました。これが8月ともなるとすごい人なんだろうな。

Balangfurdo2.jpg

今回、洞窟温泉は3時間ほどの滞在でした。
あしゅりー&じょしゅあはもっと遊びたがっていたのですが、この日は昼食後に、この週末のお出かけの次の目的地へと向かわなければいけなかったのです。
あしゅりーはしきりに「またここ来ようね!」と言っていました。
私もこの洞窟温泉をとても気に入ったのでまた行けるといいなぁ。そして次回はできれば近場で一泊してゆっくりしたいな...。


DSC00602s.jpg
屋外のちびっ子プール


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ハンガリーの結婚式

2013/06/23 Sun

3連休だった5月の週末、ダディのハンガリー人のお友達の結婚式に参列しました。

結婚するという事は知っていましたが、招待状をもらったのはハンガリーに来てからだったので結婚式にふさわしいドレスを持ってきておらず、5月に入ってから急いでドレスから靴や小物まで全て用意しました。(念のために持ってきていた唯一のドレスは黒だったんです...)もちろん、子供達の服や靴、ダディのシャツやネクタイまで急いで揃えました。2週間くらい、ただひたすら買い物に走り回っていたような...。

DSC_8304s.jpg

結婚式は夕方の5時から。昼過ぎに披露宴が行われるホテルへチェックインしました。
自宅から車で1時間弱の所だけど、夜遅くなるのでホテルを取り、そのまま2泊です。
ちなみにこのホテル、ブダペストに移る前に一ヶ月間滞在していたホテルです。

夕方5時、オフィシャルセレモニーが始まります。
ハンガリーの法律で認められる婚姻式は役所で行われるそうです。大きな部屋から小さな部屋まで、参列者の数にあわせていくつかのホールがあるみたいですが、ソフトなライティングでとても落ち着いた雰囲気のお洒落なホールでした。

役所での婚姻式とは言え婚姻届にサインするだけでなく、新郎新婦がキャンドルを灯したり両親に花束贈呈したりと、いくつかの演出があったのには「役所なのに、やるじゃん!」と思ってしまいました。

PM Wedding1

夕方6時。役所での婚姻式の後は場所を移動して、今度は教会式。
人口のほとんどがキリスト教のハンガリー。新郎新婦は神の前でも永遠の愛を誓い合います。

PM Wedding2

式の間、あしゅりーが落ち着きなく、私もそれを制するのに必死でした。4歳児にとったら、結婚式はつまらないだろうし、時間が時間だけにお腹は空いてるし疲れてるし。理解は出来るんですけどね... 新郎新婦が一年近く準備してきた結婚式だから、ちょっとだけ我慢してもらいました。それでも式自体は長くなかったので、助かりました。

DSC_8358s.jpg

夕方7時半。教会式の後は披露宴会場のホテルに移動。
他の招待客たちが集まってくるまで自分たちの部屋で少し休んでから、披露宴のホールへ向かいました。

新郎新婦が入場すると同時に何人かが新郎新婦のところへお祝いに行きます。
どうやら結婚祝いのプレゼントを渡しているようだったので、私達もカードとご祝儀を持ってその列に加わりました。あしゅりーもじょしゅあも、やっとピーターとモニとお話が出来るので大喜び。じょしゅあは結婚式の前にせっせと作っていた自作のカードも渡していました。厚紙2枚をテープでくっつけて、中に皆の名前を書いただけの不恰好なものでしたが、本人はがんばって作っていたので、ピーターに受け取ってもらえてとても嬉しそうでした。

PM Wedding3

8時過ぎにお食事が始まり、コースの間にはダンスも始まりました。
招待客の子供用に別室にベビーシッターが用意されていたのですが、ダディに連れられて部屋を見に行ったあしゅりー&じょしゅあは「赤ちゃん用の玩具しかない」と言ってすぐに戻って来てしまいました。

代わりに、あしゅりーはダディを誘って、ダンスフロアーでず~っと楽しそうに踊っていました。(ダディが休んでるときは私が連れて行かれましたが...)それをみて思わず、いずれあしゅりーも結婚して、結婚式でこうやってダディと踊るんだなぁと考えてジ~ンとしてしまいました。(なんて気の早い...笑)
じょしゅあはというと、私と一緒に少し踊ったけどダンスは性に合わないらしく、すぐ退散。部屋から持ってきていた紙とペンでお絵描きをしたり、チョコレートフォンデュを頬張ったり。

DSC_8401s.jpg

一般的にハンガリーの披露宴は長時間にわたって行われるそうです。
真夜中の0時に新婦とのダンスが売りに出されるのをピークに明け方まで飲んで踊るそうです。ということで、夜食?朝食?もでます。
普段8時にはベッドに入っているあしゅりーやじょしゅあなので、疲れたら部屋に連れて行って休ませ、私はまた披露宴に戻る、という計画でいたのですが、一向にあしゅりー&じょしゅあは部屋に帰って寝ようとしません。
ちょっと疲れて部屋に戻りはするのですが、10分くらい休んで「もう一回行こう」の繰り返し。
そして0時も回り、結局ふたりもダディと一緒に新婦とダンスをしていました...。

さてこの新婦とのダンス、余興の一つであり、ご祝儀を集める目的もあります。
新郎の友達がお鍋を持って新婦を売り始めると発表すると、招待客はそのお鍋にお金を入れ、新婦と踊らせてもらいます。この時にご祝儀という形で大きな金額を入れる人もいれば、私達のようにご祝儀やプレゼントは別で渡して、ダンスの時は数千円程度という人もいるようです。
どちらにしろ、私の見た限りほとんどの招待客が新婦と踊っているようだったので、ダンスの時にお祝いするというのはハンガリーの結婚式において大切なマナーのようです。

PM Wedding4

この後しばらくしてあしゅりー&じょしゅあは部屋へ戻り、(私の説得を受けて)1時に就寝。
ダディと私もお開きを待たずに3時半には部屋に戻らせてもらいました。
招待客は0時を過ぎたら帰っても良いけれど、新郎新婦はお開きになるまで踊ったり招待客のお相手をしたり。
ハンガリーで結婚式を挙げるのは、体力的にも大変そうだ...。

それにしても今回、ハンガリーの結婚式に参列させてもらい、観光では決して得られない体験をすることが出来ました。あしゅりー&じょしゅあも楽しんでいたし、招待してくれたピーター&モニには大感謝です。

ピーター&モニ、末永くお幸せに



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プロフィール

ちさこ

Author:ちさこ
<あしゅりー>
2009年1月14日 36w5d 2270gで誕生
姉御肌のおてんば娘。ガッツはあるけどシャイ。
大のパパっ子。



<じょしゅあ>
2009年1月14日 36w5d 2000gで誕生
お調子者で愛想がよく、感情表現が豊か。抱っこが大好き。
断然、ママっ子。


<わたし>
山羊座のA型
オーストラリアに住んで15年。
現在週2のお仕事を息抜きに双子育児に励む(?)

<ダディ>
かに座のB型オーストラリア人
家事に育児、得意でなくともそれなりに頑張ってくれる、自慢の旦那/父親です。

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